共に、
挑む。
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挑戦は、特別な誰かだけのものじゃない。
アスリートの挑戦に自らの挑戦を重ね合わせ、
一歩前へ。
私たちは、共に挑む。
荒井大輔選手プロフィール
●1988年5月14日生まれ ●東京都葛飾区出身
●BNPパリバ所属 ●178cm ●70㎏
東京葛飾の有限会社荒井鉄工所の長男として生まれ、先天性右足脛骨欠損により2歳から義足で生活。中学からソフトテニス部に所属し、中学・高専では部長も務めるなど、ジュニア期からテニスに親しんできた。
2014年、就職した岐阜県で、後に東京パラリンピック銅メダリストとなる諸石光照氏に誘われ、車いすテニス練習会に参加。翌年から本格的に競技に取り組む。
2017年にはパラリンピック出場を目標に国際大会へ参戦。BNPパリバと社員選手契約を結び、翌年には千葉県柏市・吉田記念テニス研修センターに拠点を移した。2023年6月には世界ランキング自己最高10位を記録。東京・パリと2大会連続でパラリンピックに出場した。
2023年発足の日本車いすテニス協会アスリート委員会では2期連続で委員を務めるなど、人望も厚い。
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- 鉄工所の息子として育った背景
- 下町の鉄工所で育ち、ものづくりの現場を身近に感じながら成長。
黙々と積み重ねる仕事の姿勢が、荒井選手の原点になっています。 - 技術・安全・精度を追求する
競技への向き合い方 - 技術を磨き、身体への負荷や安全に細心の注意を払い、プレーの精度を高め続ける。
その姿勢は現場の仕事と重なります。 - 決してあきらめず、挑戦を続ける強さ
- 思うようにいかない状況でも立ち止まらず、自分にできることを積み重ねて進む。
その粘り強さが挑戦を支えています。
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